料金・手紙・公開のよくある質問
1. LPの本文
最初の画面
気持ちを手紙で、お店へ。
その場では言えなかった「ありがとう」も、小さな気づきも。お客さまが名前を書かずに送れる手紙のポストを、お店に置きませんか。
QRコードから届いた手紙を、お店のペースで開いて読めます。必要なときは、一度だけお返事も。
無料でポストを始める補足:Standardは月額0円。毎月10通まで新たに開封できます。
お客さまの気持ちが届くまで
1. お店のQRコードを置く。お客さまが見つけやすい場所にカードを設置します。 2. お客さまが手紙を書く。名前やメールアドレスの入力は不要。公開するか、非公開にするかも自分で選べます。 3. お店が手紙を開く。好きなタイミングで開封します。開封済みの手紙は期限内なら何度でも読み返せます。
読むためのポスト。気持ちを残す便箋。
手紙はまず、お店へ届きます。未開封の本文や抜粋を先に見せたり、自動で開封したりはしません。
公開を許可された手紙は、開封済み・期限内・未撤回の条件を確認して、原文のまま便箋にできます。お店のSNS、Webサイト、店頭掲示、印刷物、広告などに、提供便箋を使って掲載できます。無料のStandardでも、有料のPlusでも同じ条件です。
非公開の手紙、撤回された手紙、新しい公開許可が確認できない過去の手紙は公開用出力の対象外です。文章を伏字・削除・要約して掲載する機能ではありません。個人や第三者が特定されるおそれがある手紙は掲載を見送ってください。
料金
| Standard | Plus | |
|---|---|---|
| 月額 | 0円 | 1,980円(税込) |
| 新たに開く通数 | 店舗ごとに毎月10通 | 支払い確認済みの有効期間は無制限 |
| 開封済みを読み返す期間 | 初回開封から1年 | 初回開封から3年 |
| 未開封の保存 | 受信から1年 | 有料契約の有効期間中は保持 |
| 公開用便箋 | 明示許可・開封済み・期限内・未撤回が必要 | 同じ条件 |
Standardの枠は日本時間の毎月1日午前0時に更新し、未使用分は繰り越しません。開封済みの再読では枠を使いません。Plusは月額契約で、解約予約がなければ更新されます。新規開封にはサービス側の支払い確認が必要です。
Standardで始めるPlusの条件を見るずっと読みたい手紙を、期限内に
お店が手紙を読める期間は、プランと初回開封日などから決まります。各手紙の期限は画面で確認できます。期限を過ぎると、サービス内での本文の閲覧、保存、公開用便箋の作成・再取得はできません。
サービス内の閲覧期限は、本文の閲覧・ダウンロードと公開用便箋の作成・再取得の期限です。期限内に保存した公開用便箋の外部利用には、一律の期間を設けません。ただし、公開許可が撤回された後も継続利用してよいという意味ではありません。
大切な手紙は期限内に保存してください。非公開の手紙を保存しても、外部掲載が許可されるわけではありません。
解約・支払い停止のとき
有効なPlusの解約を予約しても、支払済み期間の終了まではPlusを使えます。その後Standardに切り替わり、新たな10通が付与されます。切替時点で有効な1年超の手紙には、実際の切替から満1か月の保存用猶予があります。未開封はStandardの枠で開ける機会であり、一括開封権ではありません。
支払いが確認できないときはPlus停止中となり、新たな開封を止めます。受信と、期限内の開封済みの再読は続きます。自動で無料枠が付くことはありません。支払復旧・明示的解約後の状態と期限は画面で確認してください。一度期限切れになった手紙は復活しません。
よくある質問
お客さまの名前や連絡先は分かりますか。
送信時に名前やメールアドレスの入力は求めません。ただし、本文に個人を特定できる情報が書かれていれば分かる場合があります。匿名性が常に保証されるものではありません。
無料でも手紙を公開できますか。
できます。新しい説明の下で公開を許可された、開封済み・期限内・未撤回の手紙から、提供便箋を原文のまま作成できます。非公開をプラン変更だけで公開へ変えません。
サービス内の閲覧期限は、本文の閲覧・ダウンロードと公開用便箋の作成・再取得の期限です。期限内に保存した公開用便箋の外部利用には、一律の期間を設けません。ただし、公開許可が撤回された後も継続利用してよいという意味ではありません。
届くと自動で開かれますか。
自動では開きません。お店が初めて開封したときだけStandardの1通を使います。
公開許可が取り消されたらどうなりますか。
公開許可が撤回されたら、管理画面での公開用便箋の作成・再取得を停止し、掲載停止・削除をお願いします。すでに保存・掲載された外部の画像や印刷物は店舗が対応します。tellmeが外部の掲載物を直接削除・回収したり、完全な削除を保証したりするものではありません。公開許可の撤回だけで、元の手紙の私的閲覧・非公開保存の権限を変更するものではなく、それぞれの通常の条件と期限が適用されます。
窓口の依頼は投稿者と対象を合理的に確認し、公開状態の変更・店舗通知・記録を行います。第三者の権利に関する相談は別に受け付けます。
閲覧期限を過ぎたら原文は消えますか。
店舗の閲覧・保存の期限と運営者の原文保有は別です。運営者の原文に固定保持期限は設けず、目的と必要性を見直し、削除・利用停止など法令上必要な対応を行います。あらゆる将来用途のために無条件で永久利用する方針ではありません。
緊急の連絡にも使えますか。
予約変更、落とし物、事故、体調不良、危険の通報など急ぎの連絡には、店舗や関係機関へ直接連絡してください。
最後の案内
お店に届く、一通から。
Standardで無料のポストを始めて、毎月10通をお店のペースで。もっと多くの手紙を開きたいときはPlusを選べます。
無料でポストを始めるリンク:料金と期限/店舗管理者向け利用規約/プライバシーポリシー/お問い合わせ
検索・共有用の説明
タイトル:tellme letter|気持ちを手紙で、お店へ
説明:お客さまが名前を書かずに送れる手紙のポスト。Standardは月額0円で毎月10通を開封。Plusは月額1,980円(税込)。公開を許可された手紙は、条件を確認して原文のまま便箋にできます。